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レッドソックス沢村が敵地ヤンキース戦で2回5奪三振の圧巻リリーフ(海外の反応)

2023/07/23
レッドソックスの沢村拓一投手が日本時間6月5日、敵地ヤンキースタジアムでのヤンキース戦で初登板し、2イニングを5奪三振1四球無安打の圧巻投球でチームの勝利に貢献しました。ちなみにレッドソックスにとって敵地でのヤンキース戦の勝利は2019年6月以来とのことです。

◼映像

この試合の沢村について海外ユーザーと思われる英語コメントをまとめました。(引用翻訳元 reddit、twitter、facebook
ヤンキースタジアム

以下、海外の反応


素晴らしい!



圧巻のパフォーマンス!



5K🔥



ヤンキースと初めて対戦するとギアが一段上がるピッチャーがいる。沢村もその一人だろうね。



彼の球速は結構あるね。



彼にとって今シーズン最高のピッチングだと思う。ヤンキースに立ち向かう姿がいいね。



嘘のように力感がないままに投げる投手もいるけど、沢村の場合は力いっぱい投げいるのが伝わってくる。



筆で書いたような97マイル。


澤村拓一の今夜のニューヨーク・ヤンキース戦の成績

サンチェス (三振)
ガードナー (三振)
ラメーヒュー(三振)
スタントン (四球)
ジャッジ (三振)
ウルシェラ (三振)
トーレス (フライアウト)

┗ もう一度好リリーフをしてくれたら本当に彼のユニフォームを買うよ。

┗ 素晴らしい2イニング。

┗ BIG SAW(※SAWは沢村(SAWAMURA)の一部を取ったもの)



彼はどこから来たんだ。素晴らしいじゃないか。



彼には最大の称賛を贈ろう。大満足。



この猫みたいなスタイルが気に入った。



彼の以前のパフォーマンスには疑問を持っていたけど、この試合で感銘を受けたわ。



これはなかなか厄介なボールを投げている!



この男はセクシーだね。



狙ったところに正確に投げられていた!



普段の彼はとても若くみえるのに、マウンド上では10歳くらい年上に見える。



30歳代前半の日本製火炎放射器とレッドソックスは、ピーナッツバターとゼリーのように相性がいい。



日本人ピッチャーとフォークボール、これ以上の組み合わせがあるだろうか。 ヤンキースファン



彼を見ると上原浩治を思い出す。同じワインドアップと投球が同じで、背番号も同じ!

┗ 上原と同じ番号を着ることを彼は名誉に感じているだろう。



沢村が投げていたファストボールとスプリットのコンボがいいね。

┗ 2ストライクを取ってからのスプリットがこの上ないくらいにゴージャス。



野茂、松坂、田沢、岡島、上原、そして今は沢村・・・日本の投手の成功はレッドソックスの成功とイコールである。



沢村のこのような姿をもっと見てみたい!



興味深い事実: 彼が関係しているかどうかはわからないけど、日本プロ野球の「沢村賞」は、MLBのサイ・ヤング賞と同等だそうだ。



毎試合この調子でお願い。



ハラハラドキドキしたよ。ヤンキースに勝つということは、ワールドシリーズで勝つこととほとんど同じだからね。



ナイスピッチング、これで絶大なる信頼を得たね!






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